ホスピピュア 唇

ホスピピュアは唇に使える!?紫色の唇が改善されるのか検証

ホスピピュアって唇のケアも出来る?

ホスピピュアは乳首や顔やその他ではデリケートゾーンにまで使えると公式サイトで説明されています。

 

が、ここににもお使いいただけますとは記載されていません。

 

ホスピピュア 唇

 

 

でも今この記事をご覧の皆さんは、出来れば唇にも使えたら良いなとお考えなのではないでしょうか。

 

なので私が口コミ等を調査し実際に使っている方がいるかいないか、そして使う意味はあるのかという事を調べてみました。

 

 

ホスピピュアを唇に使う意味はあるかについて

 

実は思っていた程使っているという方はいませんでした。

 

 

ですが一部では

 

『私は唇にも使ってるよ〜でもほとんど変化ない気がする』

 

 

このような口コミが見受けられました。

 

しかし公式サイトでは唇にも使用出来るとは記載されていないので、どちらかというと使わない方向で考えるのが良いと思います。

 

 

ホスピピュア 唇

 

 

というのも、そもそも唇に関してはホスピピュアは効果を発揮しきれないと考えられるからです。

 

 

ホスピピュアは唇のケアは出来ない?

 

これは調べていてわかった事なのですが、唇自体のメラニン色素は実は他の部位よりその生成量が少ないんです。

 

顔や乳首、又はデリケートゾーンの黒ずみの原因はメラニン色素が過剰生成された事による、肌への色素沈着になります。

 

 

 

ですが唇に関してはそのメラニン色素自体はあまり作られず、くすむ原因は口紅等が原因の可能性があるという事がわかりました。

 

 

口紅を塗って紫外線の刺激を受けると、口紅の色素が唇に沈着する可能性があります。

 

 

なので同じ肌とはいえ唇に関しては原因自体が他と違う為、ホスピピュアでは正しいケアとならないのです。

 

 

もしも他の部位と黒ずむ原因が同じならケアも出来たのでしょうけど、その原因そのものが違うのだから仕方ありません。

 

 

ホスピピュアで正しいケアが出来るのは唇以外

 

ご説明した通り、ホスピピュアはメラニン色素の過剰生成の色素沈着による肌の黒ずみケアの為のものです。

 

 

そのケアを出来る部位は

 

  • 「バストトップ(乳首)」 「顔」

 

  • 「ひじ」 「ひざ」 「くるぶし」

 

  • 「わき」「おしり」「Vライン(デリケートゾーン)」

 

 

こうしたメラニン色素が関係する肌という事です。

 

唇に関してはその原因が異なる為、ホスピピュアでは正しいケアとはなりません。

 

 

ただ唇以外ではデリケートゾーンにいたるまでケア出来ます。

 

なのでホスピピュアは女性にとっては心強い味方となってくれるのではないでしょうか。

 

 

 

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